株式会社START WITH WHY
2026年版
資料08 ・ 無料ダウンロード
リード優先順位・ターゲティング設計シート
「なんとなく重要そうな企業」から順にアプローチしていませんか。企業属性×人物属性のスコアリング、BANT情報、リード発生元別の優先度A〜Dまで、営業リソースを最大化するためのターゲティング基準を1枚のシートに整理しました。
7ページ
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無料
こんな方におすすめ
- 商談・リードの数が増えてきて、どこから手をつけるべきか判断に迷っている営業責任者
- 「担当者の勘」でアプローチ順が決まってしまっている組織
- 休眠顧客・過去失注リストを持て余している方
- インサイドセールスの立ち上げ・強化を検討している方
資料の目次
- はじめに(すべての商談を均一に扱うと起きること)
- リードランク設計の基本(企業属性×人物属性のスコアリング)
- BANT情報の使い方
- アプローチ優先度A〜D(新規リード・社内ネットワーク・過去失注・ホワイトリスト)
- 記入式ワークシート(自社のTier基準を書き込む)
- 運用時の注意点
資料の一部ハイライト
企業属性×人物属性スコアリング業界・地域・売上・従業員規模と、部署・役職を掛け合わせ、不適合〜完全適合でリードをTier分類します。
BANT情報の判定基準例予算・決裁者・ニーズ・導入時期それぞれに判定軸を設定し、Tier A/B/Cを機械的に決める考え方を紹介します。
アプローチ優先度マップ新規リード・社内ネットワーク・過去失注・ホワイトリストの4カテゴリを優先度A〜Dで整理し、解約企業への再アプローチまで含めて営業資産化する方法を収録。
よくあるご質問
Q. ダウンロードURLはいつ届きますか?
A. フォーム送信直後に自動送信メールでお送りします。5分以上届かない場合は迷惑メールフォルダをご確認ください。それでも届かない場合は お問い合わせください。
Q. まだリードのスコアリング基準がない状態でも使えますか?
A. はい。むしろこれから基準を作りたい方向けの資料です。P.6の記入式ワークシートから、自社のTier基準づくりを始められます。
Q. 個別相談したい場合は?
A. 30分の無料個別相談で、貴社の過去実績をもとにリードランク・アプローチ優先度の初期設計を一緒に整理します。こちらの予約フォームからご希望の日時をお選びください。